000001,991,2003,500,0005,491,2005,491,2000551,4870551,487551,48700000(2,866,312)0(2,866,312)(2,866,312)00000定小期預金計小合計計定小期預金計小合計計− −1010,377,50810,377,50810,377,50810,377,5084,000,0004,306,0255,500,00013,806,02524,183,5334,000,0002,866,3122,000,0008,866,31219,243,820(10,377,508)(10,377,508)(4,000,000)(2,866,312)(2,000,000)(8,866,312)(19,243,820)10,377,50810,377,5084,000,0002,866,3122,000,0008,866,31219,243,8201.重要な会計方針 (1) 固定資産の減価償却の方法 定額法により減価償却を実施している。 (2)引当金の計上基準 事務局職員の退職給付に備えるため、当期末において発生していると認められる額を、期末自己都合 要支給額に基づいて計上している。 (3)消費税等の会計処理 消費税込額で表示している。2.基本財産及び特定資産の明細、増減額及びその残高 基本財産及び特定資産の明細、増減額及びその残高は、次のとおりである。科 目基本財産特定資産社会貢献活動引当資産退職給付引当資産事務局整備引当資産3.基本財産及び特定資産の財源等の内訳 基本財産及び特定資産の財源等の内訳は、次のとおりである。科 目基本財産特定資産社会貢献活動引当資産退職給付引当資産事務局整備引当資産財務諸表に対する注記前期末残高当期末残高(うち指定正味財産か当期増加額らの充当額)(うち一般正味財産か(うち負債に対応するらの充当額) (単位:円)当期減少額 (単位:円)当期末残高額)
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